「*和食」タグアーカイブ

伊藤和四五郎商店 NEOPASA岡崎店(愛知県岡崎市;名古屋コーチンの親子丼)

『岡崎SA』で休憩中。
八丁味噌の香りに惹かれて『伊藤和四五郎商店』へ。
ここで親子丼を注文。
俺は親子丼を見掛けるとわりと注文することが多い (人∀・)♪
伊藤和四五郎商店(愛知県岡崎市)

伊藤和四五郎商店(愛知県岡崎市)
 
 
この続きと店舗情報 >『伊藤和四五郎商店 NEOPASA岡崎店(愛知県岡崎市)

世界のつけ蕎麦 千久(せんきゅう)(箕輪町;豚つけそば)

肉蕎麦が食べたいときは前夜から鰹の水出汁を用意し、
『セイユー』の冷凍蕎麦と、
『ニシザワ』の駒ヶ岳山麓豚とを購入して家でこさえる。
すごく旨い ゜+.ウマー(゚∀゚)ウマー゜+.゜
そして、高森町の『肉そば こまつ家』(未訪)は遠きにありて思ふもの。
そう考えていたが箕輪町に肉蕎麦に類する蕎麦屋ができたという。
→ 『世界のつけ蕎麦 千久(せんきゅう)』
早速、豚でった (:D)╋∈ヒューン
世界のつけ蕎麦 千久(せんきゅう)(箕輪町)
 
 
この続きと店舗情報 >『世界のつけ蕎麦 千久(せんきゅう)(箕輪町)

ざんざ亭(伊那市長谷;ミドリナカフェ「林業からジビエ料理人へ 美味しいを通じて森を守るお話」)

> 第7回ミドリナカフェ
> 「林業からジビエ料理人へ 美味しいを通じて森を守るお話」

> いよいよ今年度最終回のミドリナcafé 。最終回に登場するのは、「ここでしか食べられないジビエ料理」を求めて全国からお客様が訪れる長谷の「鹿ジビエと山師料理の宿 ざんざ亭」を主宰する長谷部晃さんのお話。
> 林業を志して伊那市に移住した長谷部さんが、なぜジビエ料理人になったのか?料理を通じてどんな未来を創ろうとしているのか?山、森、里山との関わりから美味しく食べる調理法まで、あますところなくお話を伺います。
> もちろんおいしいジビエランチつきです。
– https://www.facebook.com/events/620000661761451/ –

と訊いて飛んでった (:D)╋∈ヒューン
遂に明かされるジビエ料理の長谷部晃シェフの謎。
如何なる経緯を持って変態料理人になったのか。
それをご本人の口から伺えるという非常に贅沢な講座。
参加 with お子w
ざんざ亭(伊那市長谷)

ざんざ亭(伊那市長谷)
 
 
この続きと店舗情報 >『ざんざ亭(伊那市長谷)

日々茶寮 連(伊那市高遠町;三月の会席料理)

さて、『連』へ!って日に久々の降雪。
しかも横殴り。
やれやれ ´・ω・`

からの、冷酒。
日々茶寮 連(伊那市高遠町)

「亀の海 春うらら 純米吟醸 うすにごり生」
日々茶寮 連(伊那市高遠町)
流麗でいて、軽い酸味。これいいね (*´ч`*)ンマー
日々茶寮 連(伊那市高遠町)
 
 
この続きと店舗情報 >『日々茶寮 連(伊那市高遠町)

日々茶寮 連(にちにちさりょうれん)(伊那市高遠町;一月の旬彩御膳)

この日は「旬彩御膳」(2000円)をお願いした (:D)┓モコ
夜に『アンバー』で「バーンズナイト」があるので少なめに、
という目論見だったのだけど、結構な量だったw (ノ)・∀・(ヾ)
日々茶寮 連(伊那市高遠町)

日々茶寮 連(伊那市高遠町)
 
 
この続きと店舗情報 >『日々茶寮 連(にちにちさりょうれん)(伊那市高遠町)

我山(がざん)(松本市;ソースカツ丼)

ソースカツ丼の名店としばしば耳にする『我山』へようやく行けた。
4年ほど前から行こう行こうと思っていてなんとか。
どうにも出不精で困る。
できれば家からずっと出たくないほどだw

さて、子連れらしく出発前は人並みにばたつき、
あまりにずれ込んだため、
この日は久々に高速を使って行ったら、
予定より 20分ほど早く着いてしまい、
とりあえず場所だけ確認しに通りすがったら貼り紙。。

まあ、休業の告知なんかではないでしょうと思いつつ通り過ぎるも、
気になったので Uターンしてお店へ。
営業時間変更のお知らせだった。セーフ。
開店までの残りの時間、
今更どっかに行くにはこの辺は閑散とし過ぎているし、
外で遊ぶには寒いのでそのまま車内待機。
我山(松本市;ソースカツ丼)
 
 
この続きと店舗情報 >『我山(松本市)

味ごよみ宮田(茨城県東茨城郡大洗町;おまかせコース)

予約時刻までまだ時間あり、
目の前の『大洗サンビーチ海水浴場』で遊ぶのに駐車場に駐めさせてもらうことをお願いに。
 すみません。11時半に予約したxxと申しますが。
 おばさん:はい。
 時間まで車を駐めてさせていただけませんか。海を散歩したいので。
 おばさん:はい。
 ・・・ありがとうございます!
快諾いただけたぞっと。

続きを読む 味ごよみ宮田(茨城県東茨城郡大洗町;おまかせコース)

そば処 小木曽製粉所(伊那市;セルフサービス型蕎麦店)

最近オープンした『そば処 小木曽製粉所』へ行ってみた。
開店時刻のちょい過ぎには着いたのに、
もう駐車場には結構な車。
小雨の中、あちこちで見掛ける警備員のおじいさんが、
にこにこしながら誘導してくださる (:D)┓モコ

小走りで店の中へ向かうと、
店内は予想以上に高齢化 (」・∀・)」

そのくせ「セルフサービス型」とやらなので、
じじばばも俺もやや戸惑う。

流れとしては、
まず、メニューを決めつつ、
トレイ&箸 etc. を取り、
メインメニューの札を取ったら、
揚げ物のコーナーに移動し、
ざるの人間は途中で蕎麦汁を入手しつつ、
端っこの会計へ進むと、
そこで蕎麦も提供されるという流れ \(・∀・)/

ざる蕎麦は、
「ざる」・「中ざる」・「大ざる」、
いずれも 500円なので、
迷うことなく「大ざるそば」と書かれた札を取り、
ホームページで見た塩尻名物の山賊焼き(好きじゃないけど)をもらおうと
揚げ物コーナーに進むも「信州松本名物 山賊焼き」(200円)が見当たらない。

案内の彷徨う従業員に訊くと「準備中なんです」とのこと。
じゃあ、できるまで待ちますと伝えると(別段好きじゃないけど)、
「準備中なんでほかの天麩羅を」とのこと。
なんだか要領悪そうな人なので、
今ないのか、午後ならあるのか、オープン仕立ての数日間はないのか、
など特に仔細は訊かなかった。
あほらし。

実際のところ揚げ物はそんなに興味がないので、
そのまま素通りも考えたけど、
恐らく『小木曽製粉所』へは二度と来ないであろうから、
揚げ物担当のスタッフの勧める「季節の天ぷら」を取るも山菜が 3つ付いている。
以前、『丸亀』で竹輪がふたつくっついているのを知らずに会計で 2個分請求された痛い想い出があるので、
その山菜をそっとどけて、
そこから出てきたしょっぼい天麩羅を取ろうとするとその三つ子のでよいという。
ほんとですね?w

それから蕎麦汁をサーバからもらい、
会計へ (:D)╋∈ヒューン
で、俺の前はおばあさんひとりなのにここでちょっと待たされる。
蕎麦を茹でるのに時間が掛かっているか、
段取りが悪いのか。
これピークの時に来たらどうなるんだろう。恐ろしい。

そして会計が俺の番になり、
天麩羅 3つですね!って言われて、
あー、ほれみー・・と、
ひとつでいいんで戻してきていいですか?って確認すると、
くっついているから 1つでよいと後ろの店員おばちゃん。
やったぜ。

駐車場や、配給スペースは混雑していても、
店内は広いのでまだまだすきすき。
適当な席に座っていただきます。

「大ざる」(500円)
大盛りと言えど、
先日、『世界の』で物足りない大盛りを食べたので、
期待していなかったけれどこれぞ大盛り!
麺は細めで、しっかりとした歯応えで、それなりに蕎麦っぽい。
目を閉じて食べても、ギリ蕎麦。

でも、食べ進め、腹が膨れるにつれ、
結局、量があればいいとかもはやそういうことじゃないんだなと識る。
たいして旨くないものは、たくさん喰ってると虚しくなる。

「季節の天ぷら」(170円)
伊那店限定らしい山菜の天麩羅。
普通に美味しいんだけど、
テーブルには七味しかないから、
やっぱり蕎麦汁につけて食べろということね?
とどっしゃりと蕎麦汁につけていただいた。

普段、ざる手繰るときは天麩羅を頼むことがないし、
天麩羅があるときは塩が供されるからこういうのは困る。
かけ蕎麦ならお汁にじっとり浸していただくのだけど (ノ)・∀・(ヾ)

そういやこの蕎麦汁、
甘いという噂だったけれどそれほど甘くはない。
でも、俺の知らない妙な甘さで、
市販の汁・めんつゆ・昆布つゆなんかとも違っていて、
どうにも好きになれるものじゃなかった。

税別のため、
これで支払いは 723円。
“蕎麦の丸亀” とはよく言ったもので、
気をゆるめてオプションをちょこちょこと追加するとてんで安くなくなる蕎麦屋だね。