満月と子の寝付き – 2016/6/21 24:30

前回数日間、子の寝付きが悪くてほとほと手を焼いたときも満月を挟んでの数日だったが、
どうやら今回もそう(満月 2016/6/20)。
昼寝のさせすぎも疑ったがそんなことはないらしい。

とにかく寝ず、布団の上ではしゃぎ、
まだ起きている俺のあとをひっつき回るのは目を瞑るとして、
灯りを落としても家の中を探検しようときゃっきゃと歩き出す。

自分は高校くらいまで満月を挟んで三日ほど目が冴えて寝られんかった。
当初は明るいからかなとも思ったけれど、
雨でも曇りでも、月の周期を意識せずとも目が冴えていた。

これが遺伝したか、
はたまた感度の差こそあれ人がそういうものなのか。

寝られんもんで何の得にもならない機能だけど、
その内劣化するから気にしないでよいだろう。
と思ったけれど、いまだに眠りは浅い気がする。
というかたぶん気のせいじゃない。

という備忘 (・∀・)ノ゙