[家哲学] 子供部屋の要不要を考える。

子供部屋の要不要を考えている。
お金がいっぱいあるなら考えもしないでばこばこ作ってやるが、
お金がないので考えている。

なんとなく 8歳くらいから欲しがるとして、
16歳で自衛隊にぶち込んで独立させた場合、
使用期間は 8年。
→ 結論:我慢しろ。

自分の経験上、勉強はどこでもできる。
実際、ご立派な自室はあったけど勉強は学校や市の図書館でしていた。
それに自宅にいるときはリビングでテレビを見ていることが多かった。
→ 結論:部屋要らんじゃん。

部屋は漫画とエロ本の書架であり、
孤りロープレ祭りという名の戦場だった。
あとは寝るところか。
→ 結論:我慢汁。

でも、子供の性別関わらず、
おっきくなってまで同じ部屋で寝るってのはなあ。
邪魔だなあw

寝室くらい作ってあげなきゃかな、
ってそう考えると結局子供部屋が必要になるね。
こうやって思考を整理しなくてもこの結論に至るってわかっていたよ。

なんにせよ(俺様の)書斎はこれまでどおり設ける。
したら嫁も欲しいって云うから何に使うのか訊いたら、
目的はないみたいでやっぱりいいやだって (^▽^桜)