朝食:

想像より控えめだけど、
通常より豪勢な朝ご飯。
お米の味は伊那谷並。
だから美味しい (・∀・)v
info.
『旅荘 みなと(みなと荘)(新潟県佐渡市;佐渡島)』の店舗情報&アーカイブ ★
お味噌汁は今回もこれからも、最終日を除いて薄い。
嫁は他の味付けが濃いからこれでいいのだと云うが、
それは微妙にフォローになっていない (ヾノ・∀・`)ナイナイ




こんの焼き魚が、
(゚Д゚)チョーウママママママママー!!
夕食:

鮑の躍り食い。
初体験 (・∀・)v
驚くほどくねんくねん動いてた。
嫁は自分のがあまりうねうねせんくて残念がってたけど、
後半になって嫁のも暴れてくれてた (^▽^桜)

でも、鮑は焼いても固いんね。
こんな立派な鮑をいただけたのは嬉しかったけど、
やはり蒸すのがいいや (:D)┓スマソ

なすび、うまーで
ごはんが進む (・∀・)モリモリ

なんと、牛しゃぶ (・∀・)!
サシの量がまちまちだが、
総じて赤身の主張の強いにくにくした、
にも関わらずやわらかな美味しいお肉だった。
これぞ肉ね (・∀・)人(・∀・)ニクー
ところでこれ佐渡牛だったりするのかな?

真ん中の鶏肉色のお刺身は、
ぷりぷりにくにく金目のようでうまい。
翌朝、宿のグランマに訊ねると
これはカジキマグロのトロの部分とのこと。
あいつのトロってこんなにも美味しいのかと悶絶した (・∀・)モーン
しかし、それもこの宿でだけの現象とも思えるがね。
他所でカジキマグロのトロを食べていったいどれほど感激するだろうか?
ans. 食べてみないとわからないw


あとは茶碗蒸しやら小鉢やら。
◇ 桜ん坊ブログ:佐渡島旅行、②(二ツ亀) – 2010/8/9(月)







