2006/2/xx
連れと暮らすにあたり、テレビがなきゃ暴れるよという連れのママの助言もあり、購買欲は一切皆無だがどんなものなのかしらんと、ヤマダにマウスを買いに行ったついでにテレビコーナーにプラズマを眺めに行った。したら、液晶ばっかで、プラズマなんてほとんどないのね。びっくり。あちこちうろついて探しまくってしまった。どうやら、テレビの購入を検討するにあたって、その検討材料が多岐に渡る時代になってしまったことが原因のひとつらしい。つまり、なにを買えばいいのかわからない客が、店員の声をキーに購入していった結果ってこと。家の中は電気屋みたいに煌々と明るくないから、液晶じゃ暗いのにね。バカばっか。東京の電気屋にはきちんと暗がりのスペースを設けるお店もあるみたいだけど、ここじゃムリな話。
ところで、液晶はクソ高いものだと思っていたけれど、40インチくらいまでなら、1インチあたり1万円以下で推移していて、これなら値下がり待って50インチとかかっけーよなってそいつの金額みたら120万だって。おいおい。
やっぱり、テレビは庶民にゃ高嶺の花だと、説得しよう。
(・∀・) いやはや、げにまっこと残念じゃー!
※ なんかワイド型テレビって提示されているインチサイズより小さく見えるだね。
※ ウルト乱筆にて失礼。